東京都日野市立小学校の99年の入学式で「君が代」のピアノ伴奏をしなかったとして戒告処分を受けた女性音楽教諭が、都教育委員会を相手に処分取り消しを求めた訴訟に対し最高裁は『伴奏を命じた校長の職務命令は、思想・良心の自由を保障する憲法19条に反しない』上告を棄却した。
久々の朗報だ。
北朝鮮工作員の教諭どもは不当判決だと喚いているがこの判決で彼奴等の日本破壊工作に歯止めがかかるだろう。
しかし国歌の君が代は北朝鮮工作員ならずとも違和感をもつ人が多いだろう。
吾輩も君が代は大嫌いだ。
日本を美しい国にしたいのなら国歌は誰でも納得できる美しい歌にして欲しい。
2007年02月28日
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