シー・シェパードのテロ攻撃はとどまることを知らない。
先月6日に第2昭南丸に体当たり攻撃をしかけたシー・シェパードはまたまた第3勇新丸に体当たり攻撃を行った。しかもレーザー光線攻撃までしている。
捕鯨国は日本だけではない。なぜ日本だけ狙うのか。理由は簡単だ。日本を狙うのは安全だからだ。
このような行為をロシアや中国などにしたらどうなるか。レーザー光線攻撃を仕掛けた時点で砲撃の逆襲を受け接近する前に撃沈されているだろう。
日本なら武力攻撃をされる心配がない。沈没することがあっても救助できるような態勢を整えてから衝突し日本からぶつけてきたと発表する。
このようなことができるのは日本は亡国憲法に縛られているからだ。
シー・シェパードにどんなテロ行為をされても日本は反撃できない。
せめて国連安保に問題を提起できないだろうか。
また日本はシー・シェパードを支援する国家をテロ支援国家指定すべきだ。
2010年02月07日
この記事へのトラックバック
半角文字の http:// が記載、お名前欄が空白または日本文字が全然ないコメントは投稿できません。ボタンをクリックしても投稿フォームが閉じないときはこれらに該当していないか確認してください。
私は自説に固執しません。意見交換を重ねるに従いトップページの意見に修正が加えられますから議論される場合はコメントの流れに目を通していただけると幸いです。
棋譜投稿 ←をクリックすると碁盤付きのコメントが書けます。
詳細はをご参照ください。
↓普通のコメントを書く