2007年10月30日

国連の決定が憲法に優先する

【発信者】 あき
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島谷さまへ、

 みなさん 見なかったことにしてください。

 憲法九条
 「日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する」

 小沢代表が 国連の決定が 憲法に優先すると 言ったようですが、 手元にあります、早大 政経学部卒 田瀬康弘著にも
 憲法の 解釈 見方を書いています、

 武力の行使は放棄すると 書いていますが 禁じてはいない、
 少し ひつこいですよ、
 国権の発動たる戦争、、、じゃぁ〜国権の発動でない戦争なら
 武力でも良いのか、ま 色んなこと書いています、
 あまり 書きますと 殺されます、

 又 外国、英語で憲法を訳し 解釈しますと 日本国民の 
 感覚とは 大分違うようですね、

 外国から見ますと 国連の決定は日本さんの 憲法には抵触しないではないか と言う人も出てきそうです。

 私は 戦争反対 小沢の国連決定が憲法にも優先するこれにも
 反対です、間違いないように。

 ちなみに 「誰が 日本を救うのか」の小冊子です。
  パッとひらめいたので 手に取りました、以上。
 島谷さんの 参考になれば うれしいです。
この記事へのコメント
 あきさん、冊子の紹介ありがとうございます。
 小沢民主党代表はそのような考え方をもっていたのですか。がく〜(落胆した顔)
 彼が率いる政党を政権政党にしたら日本は滅びますね。ちっ(怒った顔)

Posted by 島谷 at 2007年10月31日 03:16

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