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タイトル: 今日決戦 第21回参議院選挙
概要: 参院選、各地で投票始まる 第21回参議院選挙は29日朝から全国各地で投票が始まった。 今回の改選数は選挙区73、比例区48の計121。前回(04年)に比べて57人多い377人が立候補し、激しい...
ブログ名: zara's voice recorder
日時: 2007-07-30 07:07
タイトル: ≪第21回参院選≫速報ナドナド(追記あり)
概要: 参院選に関する動画ニュース検索結果 - Yahoo!ニュース当選・当確者一覧 | 1人区の当選・当確者情報 NHK - 開票速報 読売新聞 | 毎日新聞 | 産経新聞 | 朝日新聞 テレビ朝日 | T...
ブログ名: 局の独り言。
日時: 2007-07-30 07:23
タイトル: 与党が過半数割れ 自民惨敗
概要: 事前の予想通りの結果になりましたね。獲得議席数は橋本龍太郎元首相の退陣につながった1998年の参院選の44議席に届かない情勢のようです。公明党も目標の13議席に届かず、与党過半数割れ確定です。国民の良...
ブログ名: 主任のひとり言
日時: 2007-07-30 09:43
タイトル: 民主の圧勝♪
概要: 参議院選挙の結果が出ました。自民民主公明共産社民国民日本他37609322113-27+28-3-2-1±0+1+6民主の1人勝ちという感じです。自民と公明の連立与党はもちろんですが、他の野党も減らし...
ブログ名: いい加減社長の日記
日時: 2007-07-30 10:09
タイトル: 7.29 夜
概要: 安倍、自公惨敗!正義は勝つ!わっはっは〜♪ <参院選>自民大敗か 40議席に届かず? 毎日・出口調査 第21回参院選は29日午前7時から投票が始まり、一部を除いて午後8時で締め切った。 開票は即日行...
ブログ名: 地球の日記☆マーク♪のblog☆
日時: 2007-07-30 10:50
タイトル: 参院選 2007
概要: 自民大敗、与党過半数割れ・民主が第1党へ青木参院会長、中川幹事長辞任表明第21回参院選は29日、投開票が行われた。安倍首相が率いる自民党は焦点の1人区で相次いで敗れ、比例選でも改選議席を大きく下回り、...
ブログ名: DANGER
日時: 2007-07-30 11:39
タイトル: 参院選 民主党 第一党に躍進
概要: 自民、歴史的大敗 民主躍進、初の参院第1党(朝日新聞) - goo ニュースこの春「都知事選の開票速報」を8時数分過ぎに見たら既に「石原氏の当確が出ていた」という魂消た速報を経験しました。出口調査の正...
ブログ名: 王様の耳はロバの耳
日時: 2007-07-30 11:58
タイトル: 参院選、通常選挙は民主の一人勝ちへ
概要: 7月29日、第21回参院選は午後8時で投票を締め切り、即日開票されています。各テレビ局では選挙特番を組み、開票速報を放送しています。開票して程なくですが、出口調査によると、自民党が30議席台に留まり、...
ブログ名: Y's WebSite : Blog 〜日々是好日〜
日時: 2007-07-30 11:59
タイトル: 小泉&安倍両氏の協力で、ついに自民党が壊れた
概要: 参議院選挙で自民党が惨敗、民主大勝。小泉純一郎&安
ブログ名: ネット社会、その光と影を追うー
日時: 2007-07-30 13:47
タイトル: 一夜明け、惨敗でも続投安倍に空は怒りの大雨・雷鳴【参院選2007】
概要: 東海から関東地方にかけて朝から雷は鳴るは大雨です。まるで天空が怒り悲しんでいるようです。 …民主躍進、自民惨敗。対照的な2人の様子(民主トップの小沢さんは選挙疲れで休養中らしく、結局TVにはまだ出てこ
ブログ名: 管理人は別の顔
日時: 2007-07-30 14:40
タイトル: 安倍さんの泳ぐ目線(参議院選挙戯言編)
概要: 業務での遠征明け初っ端から重い?話題で、昨日の参議院選挙結果について感じたことをつらつら書いてみたい。無論、不肖も昨日は、遠征明け早々ながら投票に行ってきた。投票に行かず政治にアレコレ言うのはボンクラ...
ブログ名: 時評親爺
日時: 2007-07-30 16:10
タイトル: 第21回参院選、自民大敗し民主参院第一党
概要: 各政党とも、もう少し現実を見たほうがいい、ということである。第21回参院選の結果は下記のとおり。民主 60自民 37公明 9共産 3社民 2国民 2日本 1無所属 7自民党は過去最低だった8...
ブログ名: 虎哲徒然日記
日時: 2007-07-30 17:24
タイトル: 首相続投と国民の意思
概要: 憲法上、首相指名の衆議院優越が認められている以上、衆議院は政権選択選挙で、参議院が中間選挙。これは、憲法上明文化されているわけではないのですが、政治制度上はそうなっていると、いっていいと思います。
ブログ名: 今日感
日時: 2007-07-30 19:30
タイトル: 民主大勝、自民惨敗
概要: 昨日の参院選は、民主党が60議席と躍進し、自民党は37議席と大幅に減らす結果になりました。民主党の大勝、自民党はまさに惨敗ですね。そんな中で、選挙権が無かった丸川珠代が当選したのは不思議だ・・・ ...
ブログ名: 独 言 工 房
日時: 2007-07-30 20:43
タイトル: 炎のチャレンジャーが当選した
概要: うちのブログのサブタイトルにも付けている、「炎のチャレンジャー」の語。 長崎選挙区から立候補していた、親友の大久保潔重、通称「炎のチャレンジャー」が、強敵である小嶺候補との接戦を制して、見事に当選をき...
ブログ名: ナゴヤ人伝説。税理士バッキーの日記帳
日時: 2007-07-30 21:08
タイトル: 参院選 歴史的惨敗の与党!そして小沢民主党は?
概要: 自民党の敗北は確定的と噂されていたがここまで、まさか40を切って37まで落ち込むとは思わなかった。「政策が否定された訳ではない」と強がりを言ってるが、同じ与党内の公明党も歴史的敗北をしている事をみても...
ブログ名: しっとう?岩田亜矢那
日時: 2007-07-31 00:03
タイトル: 参議院選挙は民主党圧勝
概要: 注目された参議院選挙は民主党が圧勝しました。現時点で59議席ですから最終的には60を越えるかもしれず、地滑り的な圧勝だと思います。そもそも小泉の舌先にのって衆議院で自民党に圧倒的勝利を与えてしまったの...
ブログ名: オリオン村
日時: 2007-07-31 00:49
タイトル: 第21回参院選を振り返って
概要: 与党惨敗、民主第一党に…。7月29日に投開票が行われた第21回参院選は、安倍首相が率いる自民党が一人区で相次いで破れ、そして比例選でも改選議席数を大きく下回り37議席という歴史的惨敗という結果となりま...
ブログ名: Y's WebSite : Blog 〜日々是好日〜
日時: 2007-07-31 11:40
そうです。つまり、フジモリ氏は国民新党の中で9番目の得票数しか集められない程度の、泡沫候補者だったということでしょう。
>東京は丸川女史を擁立した安倍首相の数少ない功績でしょうね。<
でもそのせいで保坂氏が落選したのですから、自民党の中では恨まれているのでは?
しかし丸川女史が出馬しなかったら自民党はゼロになったかも。
「美しい国」や「戦後レジームからの脱却」は、平たく言えば戦前体制への逆戻りである。人権や平和主義、民主主義はあっという間に吹っ飛んでしまう。「まさかそんなことは?」と思って安心している人の鈍感力もこれ又相当なものである。IT時代の国民支配は70年前のそれより遥かに恐ろしいと肝に銘じるべきだ。
教育基本法改定、教育現場での日の丸君が代の強制、防衛症の発足と自衛隊の海外活動の本体業務化、住基ネットによる国民層背番号性への道ならし、憲法9条を狙い撃ちする国民投票法の成立、と戦前体制回帰への準備は着々と進んでいる。自民党の獲得議席は37でもまだ多過ぎる。
「防衛症の発足」→「防衛省の発足」
「国民層背番号性」→「「国民総背番号制」
ただ私はアバウトな人間で意味さえ通じれば字句の間違いは気にしませんし字句が違っていることで揚げ足をとりませんから意味が変わってしまう場合以外は訂正なさらなくて結構です。(冗談でツッコミを入れることはあるかもしれませんが)
私は安倍首相の政策に原田大五郎さんとは逆の立場で批判しています。
私は国旗と国家は国歌の象徴だと思っていますから義務教育の式典で強制するのは当然だと思っています。
教育基本法は今のままで良いとは思えませんから自民党案ではなく改正すべきだと思っています。
国民投票法は自民党案には反対で重要法案を国民投票できるようにすべきだと思っています。衆院を通過した法案が参院で否決された場合に国民投票で採決できるようにするのが理想的だと思っています。
憲法は改正すべきだと思います。私は全体を変えるのではなく時代にそぐわなくなった部分をその都度改正できるような憲法にすべきだと思っています。
国民総背番号制は大賛成です。私は島谷という名前でなく番号で呼ばれてもいっこうに気にしません。
どれも重いテーマなのであまり深入りしたくありませんが、少しだけ意見を述べさせて頂きますと、先ず「国旗や国歌は国の象徴」というのほ基本的には仰る通りです。但し、日の丸・君が代が戦前&戦中を通じて戦争遂行の為の愛国心高揚に利用されて、戦争に反対する国民を弾圧する道具となり、植民地においては所謂「皇民化」を押し進める為に日の丸・君が代が強制され、アジアの多くの人たちに堪え難い苦痛と忘れ難い恐怖と屈辱の記憶を残したことを想起して頂きたいと思います。本来は単なる象徴であっても、歴史的に日の丸・君が代は無色ではあり得ず、血生臭い思い出と不可分になっているので、現在の日本に相応しいものとは言えません。国旗も国家も全く新しいものを作ればいいのですが、軍国主義に郷愁を持つ保守勢力は頑にこの血にまみれた「日の丸・君が代」に執着しているのを見れば彼らの狙いもはっきり見えてきます。日本人外国人を問わず日本軍国主義の恐怖を身を以て味わった多くの人たちには「日の丸・君が代」は無条件に「いや」なのです。そういう人たちの重く深い心の痛みに思いを致す想像力と優しさを持って欲しいと切に願うばかりです。ゆめゆめ「強制するのは当然」などとは言わないでください。「歴史は繰り返す」です。
憲法については自分がどういう立場に立つかが先ず問題です。細かいことを言えば誰でも一つや二つは変えたくなる部分があるでしょう。しかし改憲論者は色々理由を付けても狙いはただ一つ、九条2項の撤廃です。政府が望む時に戦争を始めることができるようにしたいのです。戦争は際限なき破壊と殺戮、一旦その渦中に放り込まれれば法律もへったくれもありません。暴力が支配する世界です。人権など真っ先に無視されます。庶民にとっては大きな災いでしかない戦争も、ある種の人たちにとっては「一番儲かる商売」なのです(だからアメリカは絶えず何処かで戦争を起こしています)。憲法も100%完全ではないから少しは変えたいと思って政府の提案に賛成したら大変です。自分が思ったのと似ても似つかない恐ろしいものになることは確実です。こんな筈ではなかったと思っても後の祭りです。又、「時代に合わなくなった」などというごまかしの言葉に騙されては行けません。時代遅れなのは安倍首相や自民党の方です。憲法は政府が国民を支配する為のものではなく、主権者たる国民が政府の行動を監視し枠をはめる為のものです。この基本を忘れてはなりません。
国民総背番号制には何の危険もないでしょうか?大有りです。国家権力は狙いを付けたものに対してはあらゆる手段を使って個人情報を収集し、都合のいいように利用します。その個人情報の中味たるや際限なく拡大し、当人の思想・信条は勿論、家族関係、趣味や交際の範囲、病歴、日々の活動などあらゆることを把握されます。最近の自衛隊による監視活動など考えれば、これは決してスパイ小説に限られるものではありません。自分は何も後ろめたいことをしていないから平気だと考えたら大間違いです。
大あり名古屋の金のしゃちほこです。
共産党にしろ社民党にしろ自民党の憲法改正案に反対というのなら納得できます。
しかしなにがなんでも憲法改正反対では革新政党の名前が泣くでしょう。憲法改正共産党案、憲法改正社民党案を提示してこそまともな政党だと思っています。
私はとりあえず部分的に憲法改正ができるように憲法を改正すべきだと思っています。
また2院制を廃止すべきだと思っています。
第9条にしても文言を修正する必要はあるでしょう。私はいまのままでは自衛隊は憲法違反だと思っています。また北朝鮮からミサイル攻撃を受けた場合日本領海に達する前にミサイルを迎撃したら憲法違反になるでしょう。このような不都合をなくすようにすべきだと思っています。
どんなものにも危険があるのは当たり前だと思います。
自動車は走る凶器ですが自動車を禁止したら文明社会はなりたちません。
国民総背番号制にした場合の副作用防止の法令を合わせて作る必要は当然あると思います。
副作用をおそれて必要な薬を飲まないのは本末転倒だと思います。
自衛隊は憲法違反だから憲法を変えろというのは本末転倒です。違反事実があれば意見状態を改めるのが先決です。勝手に既成事実を作っておいて、実態に合わないから法律を変えろというのは、逮捕された犯罪者が自分が無罪になるように刑法を変えろというのと同じで身勝手千万です。これが戦後日本政治の最大の誤りです。政府には何よりも先ず憲法を尊重する思い義務があるのです。
二院制を廃止すべきだと言うのはとんでもない暴論です。小泉政権下の郵政選挙で詐欺みたいなやり方でとった衆院の議席配分が安倍首相の暴走を招く大きな要因の一つですが、それでは困ると国民が待ったをかけたのが今回の参院選挙の重要な点です。ともすれば衆議院のコピーのように思われて一部の人から参院不要論が出たりしましたが、今回の選挙ではその参議院が立派に機能しその存在意義を改めて国民の前に示してくれたのではありませんか。それを知っていながら二院制を廃止すべきだなどというのは、現実を全く無視したもので不誠実極まりないと言わねばなりません。
国民総背番号制を自動車や薬に例えるのは的はずれもいいとろろです。これを薬とすればただの危険な毒薬でしかありません。国民から何の要望もなく、反対意見の強かった住基ネットを導入する際時の総務相(今回の選挙で秘めに退治された岡山の虎さん)がメリットとしてあげたのは「住民票が何処ででも取れて便利になる」といった人をバカにしたような些末なことでした(単なる口実)。当り前です。政府の狙いは全く別の国民に知られてはまずいことなのだから。そんなことに巨額の税金を投入するのは(政府の考えは違うでしょうが)国民から見れば許されない浪費です。
島谷さんは何時から政府のPR担当を務めるようになられたのでしょうか?
しかし君を天皇とこじつけるようになったのは軍国主義が台頭してきたときからで原作は恋歌だった知り考えを改めました。
博識の原田大五郎さんまで君が代をカルト宗教天皇崇拝教の賛美歌と勘違いされているのですから私を始め多くの人が勘違いするのは当然ですね。だからその誤りを義務教育でしっかりと改める必要があると思っています。もちろん国歌を別の歌に制定するのも一案だと思います。
過去記事をご覧になれば私の君が代に対する考え方の変遷がおわかりになると思います。
国歌 00/10/12
国旗掲揚・国歌斉唱違憲判決 06/09/22
国歌をBGMにするな 06/09/23
国旗・国歌は国の象徴 06/09/25
国歌を変えよう 06/09/28
国歌ピアノ伴奏命令は合憲判決 07/02/28
君が代教育は小1から 07/03/25
私は反安倍、反小泉で政府のPRをするつもりは毛頭ありません。
しかし反体制勢力は政府以上に嫌悪感をもっています。
私の憲法改正の夢をすこしずつアップしていこうと思っています。
憲法改正というと第9条だけがクローズアップされていますが誰も第1章に触れないのが不思議でなりません。なぜ共和国にしようという提案がでないんでしょうね。
小泉前首相のようなやり方が違法でないなら参院は意味がないということで2院制に反対なのです。
小泉前首相のやり方が違法なら2院制には反対ではありません。
くどいようですが私は衆院通過法案が参院で否決されたら国民投票で採決するように憲法を改正して欲しいと願っています。
島谷さんが列挙された別の内容もちょっと覗いて見ましたが、多くの点で違和感を覚えました。日教組のメンバーを北朝鮮工作員と決めつけたり、一体どんな根拠があってあんなことが言えるのですか。ちょっとどころではなく余りにもひど過ぎます。これでは単なる「悪口雑言罵詈誹謗」でしかありません。非難された方は痛くも痒くもないし、非難した側の名誉にもなりません。何か個人的な恨みでもあるのではないかと感じさせる程の異常さです。私は日教組の活動内容については殆ど何も知りませんが、どうしようもない軍国主義的国家主義的な文部官僚や、文部科学省、右翼暴力集団などから目の敵にされるところを見ると、日教組は圧力に屈せず日本の教育と子供たちを守る為にしっかりやっているのだろうと肯定的に見ています。
もう一つ気になるのは、日の丸や君が代を巡る裁判結果についての論評から感じられる、思想の自由や人権などに対する島谷さんの驚くべき鈍感さ、冷淡さです。国家主義的、権力的な考えに簡単に傾斜してゆきそうな危うさを感じます。更に、君が代と国歌を分けて論じるのは非現実的です。君が代の伴奏を拒否した女教師が君が代が嫌いなのはともかく「国歌」を拒否したことがけしからん、というようなニュアンスだったと思いますが、現実問題として両者を区別できる筈もなく無理な話です。別のすっきりした国歌ならこの教師もこだわりなく引き受けたに違いありません。彼女は「国歌として押し付けられる君が代」を拒否したのであっても、国歌そのものを拒否したのではありません。
いずれにせよこの問題を巡る島谷さんの一連の言説には全く同意できないばかりか、大いに失望しました。何かちょっとしたきっかけがあればぐう〜っと国家主義的、権力的な方向に突っ走りそうな危惧を覚えます。単なる杞憂であればいいのですが。小泉前首相も安倍首相も嫌いだとおっしゃいますが、ご本人はそうと意識していなくても、実際はこの両者は案外島谷さんとも思想的に近いのかもしれませんよ。
私は君が代が大嫌いなときでも国歌であるからには式典ではしかたなく起立斉唱しました。
私は作詞作曲能力がないので君が代に変わる歌を提案できないのですが共産党や社民党は国歌に適した楽曲を提案しないのは何故でしょうね。
私が日教組を目の敵にするのは東京のある小学校で日教組教諭が日章旗を引きずり下ろして北朝鮮の国旗を掲揚して北朝鮮国歌を歌わせたことがあってからです。
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