イランは不倫行為で有罪判決を受けた男性の石打刑が執行したという。
石打刑は♂の場合は腰まで♀の場合は首まで被告の体を地中に埋めて石を投げつけて殺すのだそうだ。
イスラム教はすることが過激だなぁ。
オイドンはイランが大嫌いだがこれに関しては拍手を贈りたい。
麻薬や覚醒剤の売人も石打刑に処して欲しいなぁ。
世界各国から非難の声が上がっているそうだ。死刑でさえ反対するのだから当然だろう。
しかしオウムの麻原や光市母子殺人事件の被告など石打刑に処したいと思うのはオイドンだけだろうか。

2007年07月12日
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少数派とは想像しますが、かなりいると思います。
>石打刑は♂の場合は腰まで♀の場合は首まで被告の体を地中に埋めて石を投げつけて殺すのだそうだ。
石を投げることができるのは、一般人ですよね。
こういう刑は、前近代的と思います。
>世界各国から非難の声が上がっているそうだ。
当然と思います。
特に、キリスト教徒からみれば、許しがたい行為でしょう。
「あいつは悪いことをした。俺はしていない。
あいつは埋められて、石をぶつけられて殺されても仕方がない。俺(一般人)は、そんな悪いことをしていない善人だ。あいつとは違うんだ。だから石を、あいつに石をぶつける権利がある。俺は善人なんだから。」
このような大衆の心は、支配者が大衆を統治するのに大いに利用されてきたと思います。
不倫でこの刑はあまりにも惨いんじゃないでしょうか。
イランに生まれなくて良かった(不倫はしたことないですが)
>麻薬や覚醒剤の売人も石打刑に処して欲しいなぁ。
いやあー、これも惨すぎると思いますが。
私は癌になって治らないとわかったら、どこからか麻薬をいっぱい買って、麻薬中毒になって早く死んでもいいから癌の恐怖や痛みから逃れたいと思っていますので。
>オウムの麻原や光市母子殺人事件の被告など石打刑に処したいと思うのはオイドンだけだろうか。
これは被害にあった人たちで投げたいという方には石を投げさせたいですね。
最近、中国で汚職の罪で1審で死刑判決が出てから一ヶ月以内に死刑が執行されましたね。
厳しい国は厳しいですねーー。
日本は先進国の中では、痛みのひどい癌末期患者に対しての麻薬の使用量が極端に少ないので問題になっているんですよね。
痛みをとってあげるには麻薬しかない場合でも使用が制限されているために使えない。
もっと医療に麻薬を多く使用して苦痛から開放してあげなきゃいけないんですよね。
医者の処方なしに使って社会に危害を及ぼすから困るのです。
医者はガン患者にはバリバリ麻薬を使って欲しいですね。
そう。そうですよね、そうしてくれるなら私みたいにどこからか麻薬でも買おうかなんて考える必要もないんですけどね。
癌で怖いのは、恐怖感と物凄い痛みですから。
国の規制で医者はバリバリ麻薬は使えないんですよ。アメリカ並みに使えるよう国がしたら癌もそれほど怖くはないんですけどね。
>そう。そうですよね、そうしてくれるなら私みたいにどこからか麻薬でも買おうかなんて考える必要もないんですけどね。
癌で怖いのは、恐怖感と物凄い痛みですから。
>国の規制で医者はバリバリ麻薬は使えないんですよ。アメリカ並みに使えるよう国がしたら癌もそれほど怖くはないんですけどね。
ちなみに、鍼によって痛みを緩和することができます。米国で、鍼がもっと普及していれば、麻薬を使用せずに鍼をするでしょう。米国人は、プラグマティックな考え方をしますから。米国でも、鍼灸師は一万人を越えていますが、絶対量としてはまだまだです。
日本では、こんなに鍼灸院があるのですから、保険でやってほしいですね。まだ代替治療としての地位しか与えられていないのが問題ですが。
癌の末期の猛烈な耐え難い痛みをとるのは針では無理でしょう?死の恐怖を取り除いてあげるのも無理でしょう?
癌患者一人当たりの麻薬使用量では、カナダ、イギリスは日本の約15倍、アメリカは8倍、
日本はもっともっと麻薬使用量を増やして癌の恐怖や痛みをとってあげなきゃいけないと思います。
やっぱりこれは想像しただけでもゾッとしますから、
手足を縛って、サンドバッグのように吊るして、遺族の気が済むまで殴らせる。程度のほうがいいかもしれません。
「あなたがたのうちで罪のない者が、最初に彼女に石を投げなさい。」
石打の刑の有名なシーンですね。
1人ぐらいは石を投げる人がいそうなものですが、誰も投げずに帰ってしまったというのは本当だろうか。
>不倫でこの刑はあまりにも惨いんじゃないでしょうか。
不倫大国「ニッポン」の国民からみたら、そうだと思いますが、彼らからみれば不倫だからこそ石打刑だったのでしょう。
記事をみて、ピンときました。
二つのことが、ごっちゃにされているのではないでしょうか。一つは、死刑は重過ぎるという点、もう一つは見せしめを強調しすぎだという点です。国際的な人権保護団体が問題にするのは前者でしょうし、キリスト教は後者だと思います。
そもそも、死罪にするのは
(1)女性は、男性の私有財産である。
(2)不倫とは、人(男)の財産を盗んだことであり、その社会の規律を維持するために許してはならない。
と考えるからでしょう。
日本でも、江戸時代は不倫が発覚すれば死罪だったと思います。それほどまでにしなければ、男性側の不倫を防げないのです。女性については、「人ではなく物」と考えられていましたから、死刑・処罰というよりも、廃棄処分という感じ。
もう一つ、見せしめという考え方は、イスラム教といっても、中東特有のものだと思います。ハムラビ王の時代から現在まで「目には目を、歯には歯を」ですから。愛を唱えるキリスト教では、石を他人に投げることは「罪=sin」を作ることになるから、当然反対しますね。イスラム教といっても、インドネシアやカザフスタンでは違うと思います。
見せしめというのは、発生防止対策の一つですが、記事によれば、それでも一年間に百人以上もいるのですね。
そんなことはないと思いますよ。
ガンになったら、皆さん病院に行くでしょう。そして入院させられますね。鍼灸院には行けない、逆に鍼灸師を病院に呼んで施術をしたもらうことができないというキビシイ現実があります。
最近では緩和ケアということで、まだ一握りの(院長などが東洋医学に理解のある)病院だと思いますが、鍼灸師を呼んで施術をしてもらうことが可能だと思います。
ある鍼灸師は、親がガンになったので、時々病院に行って施術をしてあげていたが、死ぬまで痛みを訴えることもなく穏やかな顔で息を引き取ったという事実もあります。
>死の恐怖を取り除いてあげるのも無理でしょう?
それは、無理だと思います。
可能なのは「宗教心」だけではないでしょうか。
(「宗教」ではなく「宗教心」です。)
もちろん意識不明にしてしまえば「死の恐怖」はないでしょうから、西洋薬・鍼のどちらでも可能とも言えるのですが。
あるいは投げることができない雰囲気(ポアされそうとか)で誰も投げなかったのかもしれませんね。
日本の現状はそうなんですかあ?私はほとんどその現状を知らないもので・・・
周りの人のうちそれで離婚した人は数人は知っていますが。
>不倫だからこそ石打刑だったのでしょう。
そんなに怖い国なら初めから結婚なんかしないほうがまだましですね。
>日本でも、・・・死罪だったと思います。それほどまでにしなければ、男性側の不倫を防げないのです。
そういう状況なら結婚制度自体に無理があると思えますね。
>ガンになったら、皆さん病院に行くでしょう。そして入院させられますね。鍼灸院には行けない、
そうですか?強制的入院にはならないでしょう?入院断ることできるでしょう?
鍼灸師も腕の良し悪しが激しいと思いますね、このあたりの鍼灸師で末期癌の痛みを取る腕があるという噂は聞いたこともありません。
私が背中や肩のコリがひどいとき鍼灸院で針を打ってもらいましたが、具合が悪いのなんのって「一刻も早く針を抜いてくれー」と内心思うほどでした。あれから針は怖くなりました。
>死ぬまで痛みを訴えることもなく穏やかな顔で息を引き取ったという事実もあります。
その鍼灸師さんの腕が抜群だったのか、割と痛みの少ない癌だったのか、両方だったのか・・・
麻薬でも痛みの取れない癌もあるそうですからねえ。
>もちろん意識不明にしてしまえば「死の恐怖」はないでしょうから、西洋薬・鍼のどちらでも可能とも言えるのですが。
意識不明までしなくとも、麻薬の量を加減しながら楽な気持ちで闘病させることを先進国ではやってるようですよ。
癌宣告するなら、その直後からでも麻薬を使用して気を楽にさせてあげる必要があると思います。(特に恐怖心の強い人に)
すると自分は罪はないと思っている民衆はいっせいに女に向かって石を投げた。
キリストは「やめなさい!!」と大声で制止した。
みなさん聞きなさい。私の言う「罪」とは・・・・
と民衆に説きはじめた・・・
これなら自然な感じですけどねえ・・・
アブナそうな人から「石を投げるがよい」と言われたら怖くてそーっとその場を立ち去るしかないんじゃないでしょうか。
◎おそらく誰もが自分の心を顧み、そこに罪を発見したのでしょう。
聖書では、民衆が立ち去った理由はこのように解釈されているようですが、民衆はそんなにものわかりが良いかなあ?と疑問ですね。
キリストは物凄い威厳があったのでしょうか。
私はオウムの麻原のような人物だと思っています。
天草の乱が生じた原因となるキリスト教の禁止もキリスト教徒の過激行動が目に余ったためだったのではないでしょうか。
島谷さんはキリストが大嫌いなんですね。
宗教については私はよく知りませんし、好き嫌いも大いにあると思いますのであまりお話はしないほうが良さそうですね。
私はキリスト信者でもなんでもありませんが、麻原のような人物とは比べたくもありません。
私はマザー・テレサを尊敬します。シスターも数人知っていますが尊敬しています。
カトリック教徒である曽野綾子さんは
その宗教が本ものかどうかを見分ける方法について、
(一)教祖、指導者が質素な慎ましい祈りの生活をしているかどうか。
(二)自分が生き神さまだとか、仏の生まれ代わりだとか言わないかどうか。
(三)宗教の名を借りて金銭を集めることを強要しないかどうか。
(四)宗教団体の名で、選挙と政治を動かすような指令を出さないかどうか。
この四つが正しく守られていれば、それは恐らくまともな宗教であろう。
と言われています。
私には宗教のことはあまりわかりません。
私の知る範囲ではキリストは神の子と言っていますから曽根綾子さんの言われている(二)に該当すると思っています。
イエス・キリストは、自分のことを神の子だとは言わなかったと想像しています。つまり(二)には該当しないということです。
島谷さんは、宗教がきらいなようですが、宗教に限らず、組織になると腐敗するのはすべてがそうだと思っています。
ヤマト運輸の小倉さんは、その父親から
「従業員(組合員一人一人)は信頼できる。しかし組合は信用できない。」
と言われていました。
創価学会員は善良です。
共産党員も善良です。
キリスト教徒も善良です。
しかし、「組織の利益」という考え方になったとたんに、おかしなことになります。
ちなみに最近になって、やっと理解できるようになったのですが、イエス・キリストもブッダも人間社会の真理を説いたすばらしい魂の持ち主だったなあと思います。神の子ではないのでしょうが、後世の人が神の子とあがめても、不自然ではないと思っています。
>日本の現状はそうなんですかあ?私はほとんど
その現状を知らないもので・・・
実数がどのくらいあるか、全く知りません。
ただ日本では、不倫をしても離婚しない夫婦がたくさんいるでしょう。欧米は、日本のような不倫大国ではないと言っても、「即、離婚」するというだけです。
>>不倫だからこそ石打刑だったのでしょう。
>そんなに怖い国なら初めから結婚なんかしないほうがまだましですね。
好き嫌いは、どうしようもないですからね。いけない、いけないと思えば思うほど、恋心が燃え上がるのは万国共通です。だから、死刑だ!石打ち!だといっても、ゼロにはならない。天国で一緒になろうねと言って、不倫するだけですね。
>>日本でも、・・・死罪だったと思います。それほどまでにしなければ、男性側の不倫を防げないのです。
>そういう状況なら結婚制度自体に無理があると思えますね。
一夫一婦制(一婦多妻制も含む)である限り、ゼロにはならないと思います。何ヶ月か前に、「うるるん」でやっていたのですが、ある原住民の部族は、多夫多妻制なんですね。びっくりしました。唯一の解決方法かな。
>>ガンになったら、皆さん病院に行くでしょう。そして入院させられますね。鍼灸院には行けない、
>そうですか?強制的入院にはならないでしょう?入院断ることできるでしょう?
もちろん、断ることができます。
>鍼灸師も腕の良し悪しが激しいと思いますね、このあたりの鍼灸師で末期癌の痛みを取る腕があるという噂は聞いたこともありません。
西洋医のレベルが「小学生から大学生」まであるとすれば、東洋医のレベルは「幼稚園からノーベル賞科学者」くらい分布していると思います。
>私が背中や肩のコリがひどいとき鍼灸院で針を打ってもらいましたが、具合が悪いのなんのって「一刻も早く針を抜いてくれー」と内心思うほどでした。あれから針は怖くなりました。
それは、いい鍼灸師にあたらなかったのですね。
>>死ぬまで痛みを訴えることもなく穏やかな顔で息を引き取ったという事実もあります。
>その鍼灸師さんの腕が抜群だったのか、割と痛みの少ない癌だったのか、両方だったのか・・・
麻薬でも痛みの取れない癌もあるそうですからねえ。
痛みの弱いガンというのは殆どないでしょう。
腕は普通であれば良いと思います。
息子に施術をしてもらっているという気持ちは、非常に大きかったと思います。
そもそも「痛み」というのは、肉体が発する危険信号ですが、その機序もよくわかっていません。
>意識不明までしなくとも、麻薬の量を加減しながら楽な気持ちで闘病させることを先進国ではやってるようですよ。
西洋医学では、経絡のことがわかっていませんから、「緩和ケア」「QOL」を考えれば、薬に頼るしか方法がないですね。
>共産党員も善良です。
>キリスト教徒も善良です。
>しかし、「組織の利益」という考え方になったとたんに、おかしなことになります。
ものみの塔、幸福の科学、などに入っている人も個人的には「普通よりもとても良い人」と感じることが多いんですよね。
宗教に関心を持ち心の問題に関心を持ち、少しでもましな人間になろうと努力している人が多いように思います。
しかし、外野から見ていると、人がいいことを利用されて、その宗教団体からお金をしこたま吸い上げられて騙されているなあー、と気の毒に思うことが多いです。
今までの経験では、キリスト教の中でもカトリックはそのようなことを全く感じません。
もう少しお金集めが上手にならなきゃやっていけないんじゃないか?と思うほど質素な感じ。
最近は結婚したかと思ったら、すぐに別れるカップルが多いというか、それが普通のような多さですよね。
離婚しなくとも浮気問題で死ぬほど悩んでいる人も多そうだし。
熟年離婚も多すぎて問題になってるし、
結婚制度改革が必要なんでしょうか。
特定の宗教に対して批判するようなこと言いましてすみません。
ものみの塔、幸福の科学のみなさん、ごめんなさい。
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