この調査票は70歳を迎えた相模原市民に送付するようだ。
健康度の評価(介護予防)を希望される方は、別添の「生活習慣質問票」にご回答いただき、同封の返信用封筒(切って不要)でご返送ください。報告義務はないが質問票を返送すると健康度の評価を送付するとのことなので6ページにわたる質問票に記入して返送した。
市から送られてきた健康度評価は生活機能低下と閉じこもりは普通の評価だったが健康管理と体重管理の評価が低い。健康オタクなオイドンとしては心外な評価だが10年ほど前に内視鏡検査を受けこんな苦しみを味わうなら死んだ方がいいと思って以来健康診断をいっさい受けていないことが評価の低さに反映したのだろう。
体重管理の評価が低いのはBMI 20.6が低すぎるということらしい。
BMI 22が最も病気になりにくい値だから体重を59.5kgが理想だと記されている。
確かにオイドンは筋肉量と骨量が少ないから筋肉3kg、骨量05.kg増やすことができたら理想的だが体重を増やそうとすると脂肪だけ3.5kg増えそうで怖い。
筋肉を増やすには赤身の肉を食べればいいことはわかっているが羊肉は臭いが大嫌いだし牛肉は高価なので手が出ない。
結果票には『※なお、今回の結果について、後日 保健師 から連絡させて頂きます。』と記されている。
相模原市は高齢化社会に取り組んでいる姿勢を見せているのだなぁと感じた。

活力・体力・食生活・日常生活などは全く問題がない。また、生活機能や閉じこもりについても気をつけなければならないという点もない。つまり、「体重」や「健康」について「管理する必要」がないのだから、やっていない。
こういうテストは、すべて満点がいいとは限りません。そもそも健康診断というのは、早期発見・早期治療というプラス面もありますが、マイナス面としては、医療機関などのアリバイ工作、製薬会社への支援など、病人を作り出している手段ともいえるでしょう。
今回の結果披露は、島谷さんの自慢話とみることもできると思います。
>BMI 22が最も病気になりにくい値だから・・・理想だと・・・
統計上の話だと思いますが、この結論は信用できませんね。
・BMI 22が最も病気になりにくい→本当?
・だからBMI 22が理想→これは暴論!
ギクッ
言われてみればオイドンは自慢話が多いですね。
貧乏自慢、無知自慢、連敗自慢、非力自慢、ボケ自慢、、、
半角文字の http:// が記載、お名前欄が空白または日本文字が全然ないコメントは投稿できません。ボタンをクリックしても投稿フォームが閉じないときはこれらに該当していないか確認してください。
私は自説に固執しません。意見交換を重ねるに従いトップページの意見に修正が加えられますから議論される場合はコメントの流れに目を通していただけると幸いです。
棋譜投稿 ←をクリックすると碁盤付きのコメントが書けます。
詳細はをご参照ください。
↓普通のコメントを書く