しかしウッカリ八兵衛の吾輩は長い間フレームページを設定するページは知らぬ顔の半兵衛で下記のようなHTMLを書いていた。
<html>これでフレームページが開いていたので平気で使っていた。
<frameset cols="xxx,*" border="1">
<frame name="left" src="xxx.html">
<frame name="right" src="xxx.html">
</frameset>
</html>
しかしland.toサイトでは何も表示されない。
srcの指定を絶対アドレスで記してローカルから起動するとちゃんと表示される。
同じファイルを別サイトにアップして開くとやはり表示される。
不精者の吾輩はダミーのindex.htmlをland.toに置き、別サイトからland.toのページを開くようにしていた。
ところがふとしたきっかけで大間違いに気が付いた。
上記HTMLにはbodyがないのだ。
そこで下記のようにbodyを記すことにより無事land.toサイトでもフレームページを開くことができるようになった。
<html>body侮るべからずということを痛感した。
<frameset cols="xxx,*" border="1">
<frame name="left" src="xxx.html">
<frame name="right" src="xxx.html">
<noframe>
<body></body>
</noframe>
</frameset>
</html>
吾輩はホームページビルダーなどホームページ作成ソフトを使わずエディタでHTMLタグを打ち込んでWebページを作成しているからこんなミスをするのかもしれない。
ITの基礎知識がないくせにエディタでWebページを作ろうとするのが間違いなのかなぁ、、、


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