2006年10月15日

迷仙勢

【発信者】 田中真紀子

ひさびさに玄玄碁経の問題を一題(;´ω`)
私の好きな問題の一つ♪



posted at 18:08 | Comment(11) | TrackBack(0) | 玄々碁経
この記事へのコメント
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 白先

 田中真紀子さん出題ありがとうございます。
 ムズいですねぇ。
 トントンにならないように頭を冷やしてから考えます。



Posted by 島谷 at 2006年10月16日 03:39

 トントンを避けても手数が足りないがく〜(落胆した顔)


Posted by 島谷 at 2006年10月16日 05:52

 むりやり劫に持ち込んでみたけど必然性が薄いがく〜(落胆した顔)


Posted by 島谷 at 2006年10月16日 05:59

んー(;´ω`)ヒントゆったらすぐにばれちゃいそう><とりあえずコウはノーです(;´ω`)

Posted by 田中真紀子 at 2006年10月16日 14:32

 すると攻合い勝ちを狙うしかなさそうだなぁ。


Posted by 島谷 at 2006年10月16日 14:44

つぎます(;´ω`)


Posted by 田中真紀子 at 2006年10月16日 15:11

 これでいいとしたら初手は2通りあることになってしまうから違うんだろうなぁ。


Posted by 島谷 at 2006年10月16日 15:29

正解です。
のぞきからいくとこれでだめですね


Posted by 田中真紀子 at 2006年10月16日 15:38

 初手はこれでもいいのでは?
 これ無駄手なのかしらん?


Posted by 島谷 at 2006年10月16日 15:44

てゆうかそっちからやるのが原図の正解図ですね(;´ω`)
いっしょってことですかね(;´ω`)
そうゆうのをやってるときりがないってことなのだろうか(;´ω`)

Posted by 田中真紀子 at 2006年10月16日 16:17

 初手が1通りでなくても素晴らしい詰碁は素晴らしいのだから初手1通りという呪縛をなくして欲しいですね。
 初手2通りあるために日の目を見ない素晴らしい作品があったとしたら勿体なさ過ぎと思います。

Posted by 島谷 at 2006年10月16日 16:41

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