2006年08月04日

納豆ダーリン名人戦挑戦権獲得

 日本棋院HPに下記のような記事があった。
第31期名人戦リーグ最終一斉対局(朝日新聞社)東京・日本棋院(8/3)
張栩名人への挑戦を争う、名人戦リーグの最終一斉対局が行われた。
【結果】
■高尾紳路本因坊(5勝2敗)―潘善キ七段(4勝3敗)
  高尾本因坊の黒番中押し勝ち。
■山下敬吾棋聖(4勝3敗)―依田紀基九段(4勝3敗)
  山下棋聖が白番7目半勝ち。
■山田規三生九段(4勝3敗)―坂井秀至七段(4勝3敗)
  坂井七段の白番中押し勝ち。
■小林覚九段(3勝4敗)―黄翊祖七段(2勝5敗)
  小林九段の白番中押し勝ち。
(今村俊也九段は2勝6敗で全局終了)
これにより、6勝2敗で高尾本因坊が初参加で名人挑戦を決めた。
高尾VS張のタイトル戦は昨年の本因坊戦以来となる。
挑戦手合七番勝負は9月8日から、新潟県長岡市・ホテルニューオータニ長岡で開幕する。
また、リーグ陥落は今村九段、潘七段、黄七段の3人。
 吾が大後輩納豆女史のダーリンが名人戦挑戦者になったではないか。\(^o^)/
 シンディーはウックンに相性がいいから名人奪取の可能性濃厚だ。o(^-^)o
 名人戦はスキーシーズン前に決着がつくはずだから納豆女史が本因坊名人夫人となって一緒にスキーできないかなぁ。スキー
 嬉しいニュースの後に残念なニュース。
 吾がサイトの守護神めんさんの愛弟子黄翊祖7段が名人リーグ戦から陥落している。がく〜(落胆した顔)
 再起を期待して止まない。p(^-^)q

この記事へのコメント
 このブログはコメントの編集や削除をすることができません。コメントの編集や削除が必要な場合は私宛にメールをお願いします。
 半角文字の http:// が記載、お名前欄が空白または日本文字が全然ないコメントは投稿できません。ボタンをクリックしても投稿フォームが閉じないときはこれらに該当していないか確認してください。
 私は自説に固執しません。意見交換を重ねるに従いトップページの意見に修正が加えられますから議論される場合はコメントの流れに目を通していただけると幸いです。

棋譜投稿 ←をクリックすると碁盤付きのコメントが書けます。
        詳細はをご参照ください。

↓普通のコメントを書く

お名前:  [必須]

メールアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバック