2006年01月12日

アドベンチャー碁

 玄々碁経で試行錯誤しながらふっと思った。
 詰碁をアドベンチャーゲーム仕立てにしたら碁に興味を持つ人がふえるのではなかろうか。
 正解図以外の応手を用意しておき、それぞれに対応したイラストを表示する。
 用意していない着手を打たれた場合のイラストも用意しておく。
 取り囲まれた敵から無事に逃げ出して敵が地団駄踏んでいるイラスト。
 取り囲まれた敵のなかでふんぞり返って敵が参っているイラスト。
 取り囲まれた敵に袋だたきにされて死んでしまったイラスト。
 などなど、イラストを20ほど用意しておけばアドベンチャーゲームができるのではなかろうか。
 しかし、拙者には絵心がまったくない。
 はじめさんならごっくんを使った楽しいアドベンチャー碁ができるんだろうなぁ。
この記事へのコメント
はじめまして。
トラックバック ありがとうございました!

『詰碁アドベンチャー』、たのしそうですね〜!

「取り囲まれた敵のなかでふんぞり返って敵が参っているイラスト」

・・・と云うのが、個人的に「おおっ!」と思いました。
時間が出来たら、ドット絵のお勉強をして、
ごっくんアイコンのバリエーションも増やしたいと思っています。
それで、どなたかが作ってくださると嬉しいですね〜!(^^)




Posted by はじめ at 2006年01月13日 00:20

はじめさん、はじめまして^^
コメントありがとうございます。

 詰碁アドベンチャーに使用できるイラストがあったら作ってみたいと思っています。
 ごっくんの場合は黒と白がはっきりしていますから、同じ絵柄でも黒と白が逆のものも作っていただけると嬉しいです。
 ごっくんの殺陣のイラストで詰碁ができたら囲碁に興味を持つ子どもが増えるのではないかなぁと期待しています。

Posted by 島谷 at 2006年01月13日 04:03

恥ずかしながらアドベンチャーゲームを理解していません。でも面白そうです。『詰碁アドベンチャー』略してメゴアドかなぁ。メンコイadvとも読めそうだ。┌|∵|┘
TBありがとうございました。

Posted by adv55 at 2006年01月13日 05:37

 アドベンチャーゲームとはストーリーがあってプレーヤーは手探りにそのストーリーをたどるゲームです。
 ストーリーの途中に分岐点があって、違う道筋に進むとプレーヤーはひどい目にあってゲームオーバーになる仕組みです。
 詰碁に似ているでしょ。

Posted by 島谷 at 2006年01月13日 06:55

 こんにちわ。トラックバックをしてから、ハンドル名が違うことを思い出しました。わたしは、今は囲碁指導を職業としている人と組んでプロジェクトを始めましたが、入門者初心者及びボランティアの方からお金をいただくような企画は考えていませんので、そういう意味では商業サイトではありません。よろしくお付き合いいただきたく、この記事にトラックバックさせていただきました。

 ゲームと言えば、わたしは、シミュレーションゲームはどうかなあと思っています。「ときメモ」みたいな・・・  いえ、恋愛ゲームという意味ではなくて、学校モノ。
 現在の学校ではなくて、院生でもなくて、わたしは中華ファンタジー(特に「十二国記」)のファンなので、そういうどこでもない所がいいです。
 「ここでないどこか」「わたしでない自分」そういうバーチャルな世界に居場所を求めるのは、不健全な考え方でしょうか・・・
 で、どこが囲碁かというと、そういう場の中で、実際の囲碁通信教育なワケです。どうでしょうね。
 今のテレビアニメって、独楽とか自動車とかロボットとか、実際のオモチャと連動していますよね。
 それと同じように、連動してゲーム(学院)のコミックスとかも出して、利用者(受講生)は、その世界の一登場人物になりきるんです。テーブルトークRPGのノリでもあります。
(カミングアウトすると、わたしは囲碁にハマる前は、ヲタクでした)
 でも、そういうのを作ってくれる人は、いないでしょうね。

Posted by とんび at 2006年01月14日 15:47

とんびさん、お久しぶりです。
コメントありがとうございます。

 私は囲碁はシミュレーションゲームの一種ではないかと思っています。
 シュミレーションゲームは、RPGやアドベンチャーゲームに比べて敷居が高いのではないかと思っています。
 その代わり凝る人はメチャメチャに凝りまくりますね。^^
 コンピュータゲームでも子どもはシムシティや信長の野望などよりもRPGの方がとりつきやすいように感じました。
 私は詰碁で試行錯誤するのはアドベンチャーゲームと似ているのでイラストを背景に碁盤が表示されたら子どもが興味を持つのではないかなぁと思ったのです。

Posted by 島谷 at 2006年01月14日 17:02

 本物のシミュレーションゲームは、やったことがありません。昔、ゲーム雑誌の紹介記事を見ただけでクラクラきてしまいました。「なんで、遊びの時間まで、仕事しなくちゃいけないんだぁっ」と。
 恋愛シミュレーションというジャンルのゲームは、アドベンチャーゲームに近いかなと思います。どこへ行って誰と会うかとか、どの教室へ行くかとか、そういう操作はアドベンチャーゲームです。(で、そういう行為によって、能力とか恋愛感情とかのパラメータ値が変わってくるところが、シミュレーションゲーム的)

 RPGで詰碁というのは、シェアウェアにありますね。お試しでやってみて、わたしは、5問目くらいで間違えました。なんて弱い!!
 言い訳させてもらえば、タイムリミットがあったんです。それで、ぱにくって。

 島谷さんがお考えなのは、詰碁を実行する画面の演出ということでしょうか?
 それだと、子供向きにタヌキさんが踊るというソフトがあるそうです。(うちの勉強嫌いのいっきーは、そのくらいでは、のってくれません)
 あと、タイゼムの詰碁コーナーでは、正解すると、花火が上がるとか。

 わたしの個人的希望としては、間違えてもメゲなくてすむ というような気を使ってくれるソフトとか、1度実行した問題の正解をしっかり覚えられる(印象づけてくれる)ソフトとか 希望!!!
(毎日パソコンの碁盤を見ていても、碁はやっていないので、忘れる一方で哀しいです)


>私は囲碁はシミュレーションゲームの一種ではないかと思っています。

 戦略のたて方とかがでしょうか・・・?
 わたしの場合、上手の方に振り回されて何がなんだかわからぬうちにボロボロになっているので、自分のレベルが低すぎて、そういうイメージがつかめません。 涙

Posted by とんび at 2006年01月14日 19:06

本物のシミュレーションゲームは、やったことがありません。昔、ゲーム雑誌の紹介記事を見ただけでクラクラきてしまいました。「なんで、遊びの時間まで、仕事しなくちゃいけないんだぁっ」と。
 碁をそんなイメージで捉える人もいるようです。
島谷さんがお考えなのは、詰碁を実行する画面の演出ということでしょうか?
 ええ、1手ごとにその手に即した背景を変えるのです。
 急所の手筋を打てば相手がのけぞりながら反撃してくるイラスト、急所を外した手を打つと相手が勢いづいて襲いかかってくるイラスト、などなど
>私は囲碁はシミュレーションゲームの一種ではないかと思っています。
 戦略のたて方とかがでしょうか・・・?
 シムシティとかA列車などは都市作りシミュレーションゲームですが、囲碁は領土作りシミュレーションゲームだと思っています。
 シムシティは道路の作り方、建物の配置などで都市の大きさが変わってきます。
 碁は石の配置で領土の大きさが変わってくるシミュレーションゲームだと思います。



Posted by 島谷 at 2006年01月15日 04:12

>囲碁はシミュレーションゲームの一種ではないか?

シムシティも信長の野望も、大ヒットしたゲームですので、やってみたのですが、全然おもしろくありません。シミュレーションゲームというのは、いろいろな変化も評価基準もすべてプログラムされていて、それらはシナリオライターの考え方にすぎません。そのプログラムに最適な答えを示せるかということだけですから、くだらないと感じるのです。シナリオライターの排泄物を細かく分析しても仕方がないでしょうと。

小生も囲碁が大好きですが、それとは全く違うのです。真っ白のキャンバスに絵を描くようなものだと、昔から感じています。しかも二人の合作です。性格は非常に色濃く出て、ベストかどうかわからないことも多いのです。面と向かって打つことは楽しいのですが、ネットにおいてもチャットをしながらやることを楽しんでいます。

Posted by Takkun at 2006年01月15日 11:41

 信長の野望や三国志などはシミュレーションゲームの分野にはなっていますがRPGに近いと感じています。
 コンピュータゲームのシミュレーションゲームは確かにシナリオライターとの勝負になりますが、それは対局囲碁ソフト相手の勝負と同じようなものでしょう。
 私は、囲碁、将棋などボードゲームは広い意味でのシミュレーションゲームだと思っています。

Posted by 島谷 at 2006年01月15日 13:15

>信長の野望や三国志などはシミュレーションゲームの分野にはなっていますがRPGに近いと感じています。

確かに、そうとも言えそうですね。

>コンピュータゲームのシミュレーションゲームは確かにシナリオライターとの勝負になりますが

シナリオライターとの勝負だと言っているのではありません。シナリオライターのプログラムに合致すれば点が高くなり、合致しなければ点が低くなるゲームに過ぎないという事実を言いたかっただけです。領土取りや都市建設を「題材」に選んでおり、「面白くするために」いろんな要素をとりいれることによって、「模擬しているように」見せかけてます。「模擬=シミュレーション」なので、シミュレーションゲームと呼んでいます。

>私は、囲碁、将棋などボードゲームは広い意味でのシミュレーションゲームだと思っています。

しかし、「碁」や「将棋」は「何も模擬していない」のに、広い意味でシミュレーションゲームと感じられるということは、、シミュレーションゲームの定義とは別に、何らかのイメージを持たれているということだと思います。

>対局囲碁ソフト相手の勝負と同じようなものでしょう。

それには同感です。暇つぶしにやったことがあります。

囲碁や将棋は、シミュレーションゲームかどうかということよりも、相手が人だから面白いのだと思います。

Posted by at 2006年01月15日 17:27


名前を入れ忘れて、透明人間になってしまいました。

Posted by Takkun at 2006年01月15日 17:30

横から失礼します。

> シナリオライターのプログラムに合致すれば点が高くなり、合致しなければ点が低くなるゲームに過ぎないという事実を言いたかっただけです。

碁を作った神様が、ルールや盤石の形式を定め、その意味では碁も「シナリオライター」によって作られたゲームと言えませんか。仰りたい事は多分
「シムシティ」や「信長の野望」のゲームは私には面白くないが、「碁」というゲームは私には面白い。
という事ではないでしょうか。ゲームの売れ行きから見ますと、逆の考えの人も多いのではないでしょうか。

> 囲碁や将棋は、シミュレーションゲームかどうかということよりも、相手が人だから面白いのだと思います。

もしそうならば、多分「囲碁」や「将棋」に関係なく、人とコミュニケーションの取れるゲームなら、皆面白く思われるという事でしょうね。

例えば将棋ソフトは県代表に近い棋力まで進歩して来たが、人間がそれと指す時、ハラハラドキドキで結構面白いよ。面白過ぎて、将棋連盟がドクターストップを掛けたぐらいです。

Posted by 棋譜大好き at 2006年01月15日 19:03

棋譜大好きさん、コメントありがとうございます。小生は「碁は、シミュレーションゲームではない」という意見を書きたかっただけでした。碁は、もっと面白いし、奥も深いと言いたかっただけです。シムシティや信長の野望は、シナリオライターが勝手に決めた内容だから、奥が全くない、うすっぺらなものですよと・・・

でも、話がどんどんずれていってしまいました。「単語」には人それぞれにイメージがあるので、読む人が異なった理解をするのは、日常茶飯事です。その点、碁や将棋はそういうことがないことも長所ですね。

>ゲームの売れ行きから見ますと、逆の考えの人も多いのではないでしょうか。

その通りです。小生は少数派です。

>人とコミュニケーションの取れるゲームなら、皆面白く思われるという事でしょうね。

「相手が人だから面白い」と書いたのであって、「相手とコミュニケーションがとれるから面白い」と感じているのではないと思います。相手が神様でなく人だからこそ(絶対正解というのはない)、小生にとっては面白いのだと思います。

>例えば将棋ソフトは県代表に近い棋力まで進歩して来たが、人間がそれと指す時、ハラハラドキドキで結構面白いよ。面白過ぎて、将棋連盟がドクターストップを掛けたぐらいです。

確かチェスは、二十年くらい前に、コンピュータが世界チャンピョンと同じくらいのレベルになりましたね。今は、どうなっているのかご存知ないですか?

将棋ソフトもレベルが上がってきたのだと思いますが、それはコンピュータの計算速度やメモリ容量の向上が不可欠でした。囲碁については、まだまだ無理だということですが、今の計算速度が一万倍くらいになれば、どうかな?

でもそうなったら、面白くなくなるかも知れません。ハラハラドキドキするのは、コンピュータと人間の勝負に興味があるという一時的なものだと思います。

Posted by Takkun at 2006年01月15日 22:29

でもそうなったら、面白くなくなるかも知れません。ハラハラドキドキするのは、コンピュータと人間の勝負に興味があるという一時的なものだと思います。
 人それぞれだと思います。



Posted by 島谷 at 2006年01月16日 04:13

> 確かチェスは、二十年くらい前に、コンピュータが世界チャンピョンと同じくらいのレベルになりましたね。今は、どうなっているのかご存知ないですか?

1997年、IBMコンピュータが世界チャンピョンのカスパロフに勝った以降、人間が益々コンピュータに歯が立たなくなったようです。当時はIBM特製のスーパーマシーンが必要だったが、今は普通配備のコンピュータでも人間が引き分けにするのがやっとみたいです。
参考
YSSと彩のページ> 囲碁については、まだまだ無理だということですが、今の計算速度が一万倍くらいになれば、どうかな?

一万倍もですか、これは相当面白くなると思いますよ。(笑)
スポンサーとかも適当に付いていれば、今度は「日本棋院」が慌ててストップを掛ける番になりますね。

Posted by 棋譜大好き at 2006年01月16日 08:23

 コンピュータの能力が1万倍になると相当面白くなるということは現在の囲碁ソフトが弱いのはアルゴリズムではなくコンピュータの能力によるものだったのですか。

Posted by 島谷 at 2006年01月16日 09:36

> コンピュータの能力が1万倍になると相当面白くなるということは 現在の囲碁ソフトが弱いのはアルゴリズムではなく コンピュータの能力によるものだったのですか。

コンピュータの能力(ハード)とアルゴリズム(ソフト)は表裏一体の同じものです。健全な肉体には健全な精神が宿り、強力なコンピュータにはより良いアルゴリズムが組み込まれるのである。

Posted by 棋譜大好き at 2006年01月17日 00:26

納得しました。
ありがとうございました。

Posted by 島谷 at 2006年01月17日 04:21

 Aya5.54をDLして井目で試し打ちしてみました。
 9級くらいでしょうか?


Posted by 島谷 at 2006年01月17日 05:03

> Aya5.54をDLして井目で試し打ちしてみました。9級くらいでしょうか?

採点はからいですね。(^^)
彩の作者は碁は詳しくないようなので、努力賞や
期待値を加味して、5級か3級ぐらいにしてあげなければ、、、

Posted by 棋譜大好き at 2006年01月17日 07:16

 なるほど、努力賞や期待値を加味する必要があるのですね。
 初段と認定されている囲碁ソフトの棋力に疑問をもっていたのですが納得しました。

 ふと思ったのですが、まったく見ず知らずの人とのネット対局と対局ソフトの対局となにが違うのでしょうね。
 対局ソフトが初手を打つとき hi とメッセージを表示し、終局後に thx と表示したらネット対局と変わらないような気がします。

Posted by 島谷 at 2006年01月17日 10:29

 あややはきっしーさんに3子でいじめられたようです。^^
http://otd2.jbbs.livedoor.jp/doujou/bbs_tree?mode=single&range=1&base=1654
 努力賞と期待値を加味しても3〜5級は家賃が高すぎるようですよーん。

Posted by 島谷 at 2006年01月17日 15:22

> まったく見ず知らずの人とのネット対局と対局ソフトの対局となにが違うのでしょうね。

殆ど違いは無いと思います。

あるとすれば、いつも同じ打ち方で同じところに同じ間違いをするのがソフト、それを狙って連戦連勝するのが人間です。


Posted by 棋譜大好き at 2006年01月17日 16:02

なるほど、
いつも同じところで同じ間違いをする人はソフト人間ですね。^^

Posted by 島谷 at 2006年01月17日 16:11

> あややはきっしーさんに3子でいじめられたようです。^^

ゞきゃー、あややをいじめちゃいやーん!

あややの父さんは碁を知らないので、可愛がってあげてよ、あんなに可愛いなのに。

> 努力賞と期待値を加味しても3〜5級は家賃が高すぎるようですよーん。

いいの、いいの。島谷さんは堂々の六段で、きっしーさんは堂々の初段ですから丁度つりあいますよーん。



Posted by 棋譜大好き at 2006年01月17日 16:18

> いつも同じところで同じ間違いをする人はソフト人間ですね。^^

白状すると、私はそのようなソフト人間なんですぅ。(-0-)



Posted by 棋譜大好き at 2006年01月17日 16:25

私は頑固に同じところで同じ間違いをするのでハード(頑固)なソフト人間なんです。ふらふら変なのがく〜(落胆した顔)

Posted by 島谷 at 2006年01月17日 16:47

「歴史は繰り返す」と言われますが、世の中のソフト人間は案外多いのかも知れませんね。

そう言えばあの金をプレーするホリエモンが、我々と同じようなソフト人間に見えます。ソフトは想定内の事には旨く対処しますが、想定外の事にはめちゃ弱るのである。

Posted by 棋譜大好き at 2006年01月17日 19:37

そう言えばあの金をプレーするホリエモンが、我々と同じようなソフト人間に見えます。ソフトは想定内の事には旨く対処しますが、想定外の事にはめちゃ弱るのである。
 禿同わーい(嬉しい顔)



Posted by 島谷 at 2006年01月18日 04:31

Muramasaさんの作品がそうではないでしょうか。
http://www.tsubasa.com/MuramasA/index.html

qinさんのブログのコメント、すごいですね。

Posted by tomo15 at 2006年01月23日 03:25

 tomo15さん、お知らせありがとうございます。
 三彩棋物語のページさっそく開いてみました。
 RPGなんですね。
 詰碁を攻略するたびに難しい詰碁が出題されるようになっているのではないかと推測します。
 私のアドベンチャー碁はちょっとイメージが違っていて一つの詰碁が一つの物語なんです。
 例えば黒先白死の詰碁で、黒が1手打つ毎にその手に応じたイラストを背景にして白が応手するというものです。

Posted by 島谷 at 2006年01月23日 04:16

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