ミャンマー政府により自宅軟禁中のスー・チーさんはガンバリ国連特使との面会を拒否したと伝えられた。
スー・チーさんが自分の味方と思える国連特使との面会を拒否することは吾輩のボンクラ頭では考えられない。
国連が頼りにならないと思ったにしろ「溺れる者は藁をもつかむ」国連特使の面会を拒否することはあり得ないと思う。
ガンバリ特使の面会を要請をミャンマー政府がスー・チーさんが拒絶したと称して面会させないようにしたのではなかろうか。
2008年08月25日
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