右足のレントゲンは骨折部の陰が殆ど消えていた。
主治医から足首に負担がかからない程度に軽く走るなどの運動をするようにと指示された。
まだインラインスケートなど足に負荷のかかる運動は危険とのこと。
日常生活は普通にしていいと言われたので正座や蓮華座で座って良いか尋ねるとOKだと言われた。
喜び勇んでリハ室に行き理学療法士が来るまでマットで正座を試みた。
イタタタタ・・・・・(;>ω<)/
尻をかかとに近づけるに従い足の臑が突っ張る。(;O;)
正座のときに使う筋肉が廃用症候群になっているようだ。
だましだまし尻をかかとに近づけることを繰り返しなんとか正座をすることができた。
しかし、どんと腰を落とすことができない。
蓮華座はどうだろう。
右足首を左太ももの上に乗せるまではなんとかできたが左足首をあげることができない。
逆ならどうだろう。
左足首を右太ももの上に乗せ右足首を左太ももの上に乗せる。
これならなんとかできるが深くできない。
再び右足首を左太ももの上に乗せて左足首を右太ももに乗せることにトライ。
しかしこの左足首をあげることができない。
右足首を左太ももの上に乗せると右足膝が浮いてしまうことがいけないようだ。
右足首を左太ももの上に乗せた状態で右足膝を床に付けようとすると股関節に痛みが走る。
悪戦苦闘しているところに理学療法士が来て無理をしてはいけないと諭された。
蓮華座で座ることができるのは当分先のことになりそうだ。(;ヘ;)
スキーも今シーズン間に合うか疑問だ。。・゚゚・(×_×)・゚゚・。
2008年08月18日
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