2008年08月08日

ヘキサゴンな蝉

 境川の遊歩道は爽やかな風が流れて心地よい。
 気温は家の中の温度より高いかもしれないが直射日光が肌の汗を蒸発させるせいか家の中より涼しく感じる。
 気持ちよく腕を振って歩いていると右腕に何かが当たった。
 よくあることで気にもとめずにいたが当たった部分がいつまでもごそごそとしている。
 なんだろうと覗いてみると蝉が腕に留まって突っついている。
 吾輩の腕を木の枝と間違えたらしい。
 吾輩の腕からにじみ出ている汗を樹液と間違えるとはヘキサゴンな蝉だ。
 境川の遊歩道には蝉の死骸がごろごろしている。この周辺の蝉はヘキサゴン揃いなのだろうか(藁)
この記事へのコメント
ヘキサゴンと言えば、先日驚いたことがありました。
40歳代の女性と「竹島問題」を話しているときでした。
女性:「竹島ってどこにあるんですかね?」
私 :「島根県沖の韓国との中間あたりにあるよ」
女性:「韓国って太平洋側にある島ですよね?」私 :「はあ????」

この女性は北朝鮮も韓国も太平洋上の島国だと思い込んでいたようでした。

ビックリした私は世界地図の南米を指して「ここはどこ?」と尋ねたら「アフリカ」と言いました。アフリカはここでしょ、と言うと「だって形が似てるじゃないですか」だって。。。。。

県内で2番目の進学高を出てる人なので私は心底驚きました。 

Posted by BK at 2008年08月28日 16:36

>ビックリした私は世界地図の南米を指して「ここはどこ?」と尋ねたら「アフリカ」と言いました。アフリカはここでしょ、と言うと「だって形が似てるじゃないですか」だって。。。。。

 うーーーっがく〜(落胆した顔)
 私には笑うことができましぇ〜んふらふら

Posted by 島谷 at 2008年08月28日 17:07

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